三原舞依選手目当てだったのに、ショックでした。

平昌オリンピックの代表選考である全日本フィギュア選手権が終わり、翌日にエキシビションであるメダリストオンアイスが行われました。テレビ放送されていたので娘と一緒に見ていました。出場者は全日本と全日本ジュニアで表彰台に上がった選手たちと四大陸選手権・世界選手権に選ばれた選手たちでした。娘と私が応援していた三原選手は残念ながらオリンピック代表とはなりませんでしたが、四大陸選手権に選ばれました。
なので、出場すると知り楽しみに放送を見ていたのですがどうも出てくる気配がなく1時間が経ちました。2時間の放送予定なのにおかしいなぁと思っていたのですが後半も出て来ず放送が終わってしまいました。ずっと三原選手の出番を待っていた娘は「なんで」と半泣き状態。やたらと選手へのインタビューが長く演技がカットされていたことにモヤモヤしながら寝ました。BSで再放送されるとのことですが、そちらはきちんと演技が見られると期待しています。

三原舞依選手目当てだったのに、ショックでした。

凶悪犯を生み出さないためにはどうしたらいいのだろうか

怖い凶悪犯罪を起こす犯人は見るからに恐ろしい感じの人というイメージがありますが、意外にも「そんなことをするような人には見えなかった。」と言われる犯人が多いという記事を見ました。
そういえば、最近の新潟で起こった少女が被害になった事件でも、犯人の近所の人も同級生も職場の人も犯人の男が恐ろしい事件を起こすような人には見えないと口をそろえて言っていました。
しかし、このような凶悪事件を起こす犯人には、特徴があり、まさに、「そういうことをしそうな人」なんだそうです。
まずは、自分よりも弱いものを被害者にすることだそうです。
そして、人間同士のコミュニケーションが苦手な人で、周囲から真面目そうと見られている人とのことでした。
さらに、自分のしでかした凶悪犯罪に罪を感じてない人という特徴が犯人にはあるそうです。
それから、凶悪犯罪を起こす前にもなにか犯罪の予兆となることをやっているとのことです。
凶悪犯の特徴がこのようにわかっているのであれば、ちょっとの事件もたいしたことないと思わずに、対応しないとダメだと思いました。
凶悪犯罪を起こすまえに起こした事件で簡単に罪がゆるされると次の大きな事件に繋がるからです。
特に子供に犯罪を企てるようなことが発覚したら、GPSでもつけてマークしないと危険かもしれないなどと考えさせられました。青汁 人気 市販

凶悪犯を生み出さないためにはどうしたらいいのだろうか