ブラジルは手抜きする為にきつい苦しいと言わざるを得ない

ブラジル代表が標高3000m超のラパスでボリビア代表と戦った際によく聞かれるのが息が苦しくてまともにプレイできなかったという話ですが、正直それは大げさで本当は彼らは疲れない程度に適当にプレイしただけでしょう。
ただそれがばれてしまうと問題化するのでプロらしく機転を働かせ、あそこは標高3000M超の高地なのでいつやっても厳しい戦いになる
と尤もらしいことを言ってるに違いありません。
ですからいつも酸素マスクをした写真を出しては苦しさをアピールすることを忘れないのでしょう。
ところがそんなブラジル代表でも新入りとなると、その空気をつかめずに、「自分はそんなにきついとは思わなかった」とか「普通にプレイできました」、とか言って周りをドキッとさせてしまう選手が現れるのですが今回はG・ジェズスがその役割を担ってしまったようでした。
そうするとネイマール等のベテラン組は嘘をついているのではないかとの疑惑を持たれてしまうので、:
多分ジェズスは先輩たちに次回からは自分達と同じように、きつかったとか苦しかったとか言うように説教されると思います。
普通新入りはドラブラないように事前に一言誰かに注意されるはずですが、まさかそこまでジェズスが馬鹿正直な奴だとは誰も思わなかったのでしょう。
ただこれからもブラジルにとってボリビアとの公式戦は唯一適当に休みながら手抜きのできる試合であり続ける事に変わりはないように思えます。キャッシング即日 審査安心

ブラジルは手抜きする為にきつい苦しいと言わざるを得ない